会話から、すぐ作業へ。
Slackのスレッドを見ながら、ターミナルを開く。ワークスペースごとの作業フォルダーで、確認も実装も始められます。
Slackで話して、ターミナルで動かす。
行き来していた作業を、ひとつの流れに。
macOS · Apple Silicon / Chrome拡張と一緒に使います
会話を止めずに、
次の一手へ。
いつものSlackに、もうひとつの作業場。
~/workspaces/product
❯ codex
会話の文脈を、作業につなぐ。
確認・実装・返信まで、この場所から。
❯
必要な文脈と、使い慣れた作業環境。
どちらも手元に置いたまま。
Slackのスレッドを見ながら、ターミナルを開く。ワークスペースごとの作業フォルダーで、確認も実装も始められます。
ネイティブアプリとChrome拡張をペアリング。普段のローカル環境でコマンドを動かし、作業を続けられます。
拡張からツール一覧と内容を確認。Slackの情報確認や返信操作を、内容を確かめながら進められます。
DMGを開き、Slack Terminalをアプリケーションフォルダーへ移動して起動します。
拡張とMacアプリを接続し、Slackを開きます。Chrome拡張の一般配布は現在準備中です。
ワークスペースに作業フォルダーを設定。Codexを使う場合は、Codex CLIのインストールとログインを先に済ませてください。
Slack Terminal for Mac
Macアプリの署名・公証と配布の最終確認を進めています。ダウンロードは準備が整い次第、このページに掲載します。
Chrome拡張の一般配布は準備中です。
Intel Mac / Windows版は現在配布していません。
nowlyが開発する独立したアプリです。Slack公式の製品ではなく、Slackによる提供・承認を示すものではありません。
操作やツールの実行に応じて返信できます。送信する内容と宛先を確認して使ってください。
ターミナルはMac上で動きます。SlackやCodexなどの外部サービスを利用する操作では、各サービスへ必要な情報が送られます。
配布版のMacアプリから更新を確認できます。作業中はインストールを待機し、作業を終えてから更新できます。